奥津荘ー奥津温泉鍵湯ー

奥津荘

慶長八年、津山城主森忠政が湯ぶねの底から自噴する温泉が余りにも素晴らしかった為、鍵をかけて住民の入浴を禁じたといわれ、今も「鍵湯」の名が残っている程素晴らしく、本物の温泉気分を味わえる温泉。

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名称  奥津荘ー奥津温泉鍵湯ー
所在地  苫田郡鏡野町48
TEL  0868-52-0021
施設内容  貸切・混浴可
入湯料金  大人1,000円、小人(小学生以下)500円、

貸切風呂ー+1,000円/1組・1時間

宿泊料金  18,000~28,500円(目安料金です。詳しくは直接電話いただくか、

奥津荘及び同荘関連ホームページで確認の上予約下さい)、

税・サービス料込、二食付

入浴可能時間  宿泊の場合24時間、入湯のみ10:45~14:30(最終受付14:00)
休日  不定休
入湯のみ  可能
交通  JR津山線津山駅より奥津温泉行バス60分、奥津温泉下車、

中国自動車道院庄IC車約30分

駐車場  普通車20台、バス2台
URL  奥津荘ー奥津温泉ー

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