宿泊施設「なつつばき」は、古代久世にあったと伝えられる高床式倉庫「白猪野屯倉」をイメージして設けられたもの。囲炉裏を囲む団らんの「青木本家」は大正時代の農家が修復されている。かって出雲街道として大山道が交差する交通の要衝として栄えた久世町。その最北部、標高250-300mの山あいに広がる余野地区は、目木川の清流を中心として茶畑や一万円札の原料となるミツマタ畑がひらけた素朴な山里。

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名称  高仙の里よの(たかせんのさとよの)ー農村型リゾートー
所在地  真庭市久世余野下465 なつつばき、

真庭市久世余野下388 青木本家

TEL  0867-42-6336 高仙の里よの
宿泊施設の概要  木造(なつつばき)3室、1棟定員30名、

木造(青木本家)、3室、

テントサイト有、

春には植物の宝庫として知られる高仙の石楠花は見事。

また、約640年の歴史を持つ大津神社は秋の大祭、初詣と県内外から数千人の参拝者で
にぎわいを見せる。

収容人員  35人
付帯施設  テレビ、冷蔵庫、電話、囲炉裏
体験活動  山菜採り、特産品づくり、野鳥観察、ハイキング
宿泊料金  「なつつばき」、

大人(20歳以上)ー3,000円/1名・1泊

子供(小学生以上)ー2,000円/1名・1泊

幼児ー無料

1棟貸切ー50,000円、素泊り、食事無し、税別,

「青木本家」、

1棟貸切ー10,000円、素泊り、食事無し、税別

食事  自炊、材料持込可、材料注文可、

バーベキューー3,000円/1名、税別

交通  JR姫新線久世駅より余野行きバス20分入江下車徒歩約5分、

米子自動車道久世ICより車で約15分

駐車場  普通車30台、バス3台
URL  高仙の里よの