白神紙商店

白神紙商店

明治4(1871)年、初代白神仲次郎氏が屋号「むろや」として始めた紙の卸問屋。和紙、洋紙、表具材料を6代にわたって商いしている。越前屋跡。

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名称  株式会社 白神紙商店ー室屋(越前屋跡)ー
所在地  倉敷市玉島阿賀崎1241 旧仲買町
TEL  086-526-3301
概要 越前屋は江戸中期 万治2年(1659)玉島港東浜にて開店のちに西浜の此の地に移住。

明和2年(1765)まで営業しその後むろ屋により引継がれ明治初年より今日まで紙問屋
として当時の建築を今に伝えている。

平成12年 玉島文化協会 玉島観光ガイド協会(現地案内板より)

主要取扱品ー表具材料、和紙、洋紙の卸売を中心に土産用和紙、和風小物等の販売

交通  JR山陽本線新倉敷駅より玉島中央行バスで約10分、玉島中央町下車徒歩約5分、

山陽自動車道玉島ICより車約15分

駐車場 玉島中央町第1・2駐車場