道の駅「醍醐の里」

道の駅「醍醐の里」

国道313号線沿いにある道の駅で、鎌倉時代末期、後醍醐天皇が、隠岐に流される途中ここに立ち寄り、美しさを賞せられたとの言い伝えのある「醍醐桜」が近くにあることから名づけられた。近くで生産された旬の野菜や加工食品の販売やレストランの営業がなされ、シーズンには醍醐桜の開花情報の発信も行われている。

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名称  道の駅「醍醐の里」
所在地  〒719-3152 真庭市鹿田391-1
TEL  0867-52-8040
概要  野菜、果物、加工品などの販売、

情報発信施設、

多目的広場、レストラン、加工調理実習室などあり。

営業時間  9:00~18:00、

レストランは8:00~17:30

休日  年末年始
交通  JR姫新線美作落合駅より車で約15分、

米子自動車道落合ICより車で約15分

駐車場  普通車42台、大型車7台