岡山天文博物館 

岡山天文博物館

国立天文台の施設の構造と機能及び研究について紹介するとともに、一般的な天文知識の普及を目的とした模型・写真・パネルが展示してある。プラネタリウムで星座や天体の動きを学び15センチと8センチの屈折望遠鏡で、太陽の焦点及びプロミネンスの状態が観測できる。その他の天文関係の模型、パネル写真等を展示している。

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名称  岡山天文博物館
所在地  〒719-0232 浅口市鴨方町本庄3037-5
TEL  0865-44-2465
主要展示品  60cmシュミットカメラ、188cm反射望遠鏡とドーム模型、
カセグレン分光器、太陽系・銀河系の模型、惑星体重計、日食・月食のしくみ、月(太陽)
の潮汐作用模型等(天体観測室、プラネタリウムの施設もある)
特色 年4回四季(春・夏・秋・冬)により番組を組み替えている。

各番組とも季節の星座(星)の紹介とテーマを含め、太陽系・銀河系・星の一生・宇宙の広がり
などをわかりやすく説明している。

また博物館には、天文関係の展示、及び太陽観測室がある。

料金  (個人)大人300円 中・高校生200円 小学生100円

(団体)20人以上2割引、

開館時間  9:00~16:30
休館日  毎週月曜日(祝日の時は翌日)、毎月末日、年末年始 番組組み換え期間
交通 JR山陽本線鴨方駅/遥照山行きバス25分/天文台下車 

山陽自動車道鴨方IC/車約15分、

駐車場  有り

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